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札幌のデリヘル

札幌へ旅行に行った時のことです。 昼間の観光を終え、いざ夜の札幌の街へ繰り出しました。
案内所へ行くと、ピンサロ、セクキャバ、キャバクラならば紹介できるとのことで、とりあえずテンションを上げるため、キャバに入店しました。 ワンセットで終わるつもりが、ついつい延長してしまい、気付けばもう12時近くになっていました。 キャバクラで生殺し状態だったので、ホテルに帰るとすぐにデリヘルに電話をしました。 数コールで少し無愛想なおじさんが出ました。

好みのタイプを聞かれたので、細くて若い子がいいと伝えると、ぴったりの子がいるが2時間待ちとのこと、すぐに行ける子は少し歳はいっているが巨乳でサービスもいいとのことでした。 しかし自分の経験上、巨乳は他の部分も大きいことが多いので、2時間待つと伝えました。 そして睡魔と格闘しながら待つこと2時間少し、ついにチャイムがなりました。 ドアを開けた瞬間にテンションが上がるか下がるか決まります。 ドキドキしながらドアを開けると、自分のデリヘル史上確実にトップスリーに入るビジュアルでした。

長めのコートの裾からすらっと伸びた脚、脱がなくても分かるスタイルの良さ、そして少し微笑みを含んだ顔はキレカワイイとはこういったことを言うんだろうなと素直に思ってしまうほどでした。 コースは始め60分のつもりでしたが嬢を見て迷わず120分にしました。 会話もスムーズに盛り上がり、5分ほど経ってシャワーへ行きます。 シャワーで洗いっこしながらも息子はすでに元気になっています。 そのままベッドに移るとまずは添い寝しながらイチャイチャトークが始まりました。 何回かディープキスをすると彼女の目がトロンとなってきました。 そして彼女の攻めが始まりました。 彼女が上から覆い被さると、キスから耳、首、乳首、そしてわき腹と徐々に下に下りていきます。 そして股関節を通りいよいよ竿へと丁寧に舐めまわしていきます。

少しペロペロした後はタマも丁寧に舐め上げ、時には口の中にタマを頬張りながら、両手は竿と乳首を攻め続けています。 再び竿に戻り今度は奥まで咥え上下に激しく動かされた時、不甲斐なくも1度目の限界を迎えてしまいました。

全て絞り出した後ゆっくりとティッシュに吐き出すと、「たくさん出たね。」とニコニコしながら言ってくれたのが、とても可愛く印象的でした。

時間はまだ1時間近くあるので、回復を待ちつつ密着しながらピロートークをしていると、回復の兆しがあったので、2回戦突入です。 今度は自分が攻めることになり、キスをしながら胸を触るとピクっと反応してくれます。 胸を攻めつつ指を下に這わせると、ローションを塗ったかのようにヌルヌルでした。 そのまま指を入れつつクリを舌で攻めると、ピクピクと体をよじらせながらくぐもった声を上げます。

そして指の動きを早めると、口を両手で押さえ、ビクビクと激しく体を震わせながら、どうやらイッてしまったようでした。

後から聞いた話ですが、以前声が大きすぎて隣の宿泊客から苦情がきたとのことで、極力声は出さないようにしてるそうです。
それが逆にSっ気がある自分としては興奮をかき立てられました。 その後69から騎乗位素股に移り、彼女の恥ずかしそうに感じる姿を見ながらフィニッシュとなりました。

事後のシャワーもラブラブな感じで終え、少し話したところでお迎えの電話が鳴りました。 帰り際、ドアまで送ると、微笑んだ後、最後はキスでお別れをしました。 最後までテンション上がりっぱなしで、札幌の夜はとても満足のいく結果でした。

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